卒業生の声
Y・Tさん ・ FM局アナウンサー
私は40の放送局に応募し、うち38社は書類審査で落ちています。
ただがむしゃらに書類を出し、がむしゃらに自己PRを練り……その繰り返しだった私。
30社以上も書類試験で落ち、絶望に打ちひしがれている時にキーズの門を叩きました。
それでも、内定できました。
だからこそ自信を持っていえることは、アナウンサー試験にもっとも必要なのは
才能でも人脈でも美貌でも美しい声でもなく、「やる気」!!だということです。
一番大切なのは、「がんばること」。
ですが、キーズに通って感じたことは「がんばること」も大切だけれど、
「がんばり方」、どう頑張るか・何に焦点をあてて就職活動をするのか
それを考えることも大切なのではないかな・・・ということです。
どう頑張るか・・・アナウンサー試験の「ハウツー」を、学ぶことができる。
それが、わたしが自信を持ってKEE'Sをオススメできる最大の要素です★
初めて先生方の前で披露した、「自己流」のフリートーク。
もちろん駄目だしをされ、フリートークの構成の仕方・話題の選び方などを
みっちり教えていただきました。
初めて先生方に見ていただいた「落ちまくり」のエントリーシート。
それにも、もちろん駄目だしをされ、
受かるエントリーシートの書き方をしっかり指導してくださいました。
レッスンに通い始めて、3ヶ月。初めて書類が通過し、トントンと最終試験へ。
試験の前日、キーズの先生から連絡が。
「その土地の観光名所めぐりは誰でもやること。
なので試験の前に、農業や漁業体験をしたり、
アポをとって地元の学校見学をしてみては」とアドバイスをいただきました。
なるほど!と思い、試験前に地元の伝統校を見学し、面接でその話をしました。
頂いたアドバイスをふまえて臨んだ最終試験は大成功!
そして私のもとに飛び込んできたは「内定通知」!!!
人生最大の喜びを味わいました。
高校見学をしたことは、今でも社内での話のタネになることがあります。
キーズの先生方は
アナウンサーになった今も、ひよっこの私の相談に乗ってくださいます。
同じ道を通ってこられた先輩方のアドバイスは、
アナウンサーとして歩き出した今も、私の道しるべになっています。
アナウンサー試験で苦戦しているそこのアナタ。
さぁ今すぐ、キーズの門を叩きましょう!!!
「内定するための『ノウハウ』」、「目からウロコ情報」が、
キーズアナウンススクールには用意されています☆